ヤドリギ

遺書代わりのメモ

たった2つの習慣で離職率は劇的に下がる

私が今まで作ってきた会社は、非常に離職率が低かったです。いまは労働者のマインドが変わっているので成長したらもっと大きい会社に転職したり、起業されちゃったりするんですが、それでも零細企業群の中では低めに抑えられている方だと思います。

離職率を下げる2つの習慣とは

離職率を下げるには

  • 給料しっかり払って
  • 「お前が必要だ」と言い続ける

この2つの習慣を経営者が身につけることが大事です。というか、これ以外はする必要ありません。

今も昔も、会社員は給料たくさん欲しいし、自分を認めてほしいと思っています。その2大欲求を満たし続けることができれば、ずっとあなたの会社で働き続けてくれることでしょう。

離職率が高い会社は、だいたい給料低いし、社長が「俺が一番!社員はコマ!」となっているものです。そして、そういう会社はだいたい潰れます。

自分にしか興味がない経営者の方が明日から急に「君のおかげで会社は成長している」と褒めて回る習慣を身につけるのは大変だと思いますが、離職率が高止まりして困っていたら、少しずつでいいので日々の行動を変えてみてください。

新型ZOZOSUITが旧型と比較して大きく進化していること

新型はセンサーがないので、

届き次第そのままゴミ箱に放り込むことができます。

旧型は捨てる時に燃えるゴミと燃えないゴミに分ける必要があったはずなのでかなり面倒だったはずなのですが、新型はその必要がありません。この点で、新型ZOZOSUITは超進化しています。

最強はコンビニ受け取り。受け取ったらすぐに外にあるゴミ箱に捨てることができます。燃えるゴミの日を待つという一手間を省くために、スタートトゥデイはかなりの研究をしてきたに違いありません。