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ヤドリギ

遺書代わりのメモ

ソーシャルグッドな寄金佳一さんがびっくりするほどケツの穴が小さくて驚愕

先日、子育てについて非常に有益な提言をするエントリーを書いたところ、フルボッコどころか大破炎上した寄金佳一さんという方がいらっしゃるのですが

(参考リンク)
母親にも「もう無理!」と声を上げて投げ出す権利がある 母親にも「もう無理!」と声を上げて投げ出す権利がある

その後の記事は泣かずとばずというか本気で面白くなくて、ツイートもいいねも集まらず虎舞竜のような一発屋臭を漂わせていたのですが、あの頃のアクセス数が忘れられないのか、1週間ほど経ってからイケダハヤトさんの守護霊を降臨させたようなタイトルの記事を執筆されていました。

公式RTもお気に入りもゼロ(訂正:公式RTが2ありました)なところは置いておいて、なんでしょうか、この炎上狙いにもならない私怨丸出しなタイトル。記事の解説は面倒なのでLINE NEWSのスタッフに要約してもらいたいのですが、やってくれそうもないのでこちらで3行にまとめると

・この前の記事への反応で僕がイクメンアピールをしているという指摘があった

・育児をしているアピールの何が悪いの?

…すいません、内容がなさ過ぎて2行になってしまいました。3文字にすると「逆ギレ」になります。「ぎ・ゃ・く・ぎ・れ」にすると五輪招致のプレゼンに使えるかもしれませんが、今このネタを書くと忙しい知事に消されるかもしれないので控えます。

6万PVあった記事にいただいた反応への反論・感想みたいな位置づけのエントリーということだったのですが、都合よく反論できそうな反応だけ抽出する辺り、子供は親を見て育つという常識に当てはめると、今後この子がどのように育つのか気にならなくて仕方ありません。

ところで、自分は子育て経験者なのですが、寄金佳一さんのようなことはなかったんですよねぇ…核家族だったのですが、奥さんと子育てでケンカすることはなかったし。自分は寄金佳一さんみたいに変なプライドがなかったのが良かったのかもしれません。

もうちょっと燃え上がる人材かと思っていたのですが、ウォッチ対象にするほど株価が上昇する気配が見えないので、この辺りで終了にしたいと思います。

※一応断っておくと、私はソーシャルグッドの語源や、寄金さんの関わっているフューチャーセンターがどういう存在かを理解したうえでこの記事を書いています。仕事に関わったこともあるので、ヘタな人よりは理解しているつもりです。