ヤドリギ

遺書代わりのメモ

韓国企業とビジネスをしてはいけない

日韓関係がとても良い感じに悪化してきたので、グローバル(笑)に展開している我が社を心配する方がたまにいるのですが、韓国は昔から意識してノータッチにしていたので無傷です。むしろ米中貿易摩擦の方がずっと大変です。トランプ禿げろ。

韓国人、というか「韓国企業とビジネスをするな」というルールはずっと徹底してきました。韓国人を社員として迎え入れる分には問題ないのですが、企業はアカンのです。

彼らはビジネスにおいてちょっとでも揉めると、例えば契約書でAという商品を1000個納品することが決まっていたとしても「そんな契約は存在しない!!」と、平気で無かったことにしてきます。証拠になるメールや録音、紙ベースの契約書を全部突きつけたとしても「証拠があったとしても、納品をする契約があったとしても、私たちにその義務はない」みたいなすごい論法で、こちらが折れて契約を破棄するまで反撃してきます。「その情熱を仕事に向けろ」「毎日契約破棄するかどうか確認する時間あったら働け」と何度言ったかわかりません。

例外中の例外にあたったと思うでしょう?そんなことないのです。嘘だと思うのなら一回ビジネスをしてみてください。うまくいく分には問題ありませんが、一度でも揉めるとびっくりしますよ。

韓国には信用、信頼、約束という構造がないので、ビジネスをするにも政治的な交流をするにも向いていない国だなと思います。